有木株式会社の新ブランド「MILANO LINE」

テレビショッピングで1日5万本以上のパンツの販売実績を有する有木株式会社では、毎月30型以上ものパターンを開発しているそうです。
しかし、商品化されるのはその中のほんの一部。
商品化されるのは、多くの人に気に入ってもらえるように工夫されたデザインだそうです。

 

一方で、縫製の難易度やコストの兼ね合いで商品化されなかったパンツには、装飾性やデザイン性に富み、アイデアにあふれたものが多くあります。
その中から、「お客様に本当にはいていただきたい!!」と思ったパンツを数量限定(30本程度)で商品化し、この特別なコレクション「<ミラノライン>」として販売しています。
ミラノで行われるファッションの祭典のように、常に新しい感動を世に発信し続けたいという思いで取り組まれています。

有木パンツのファンの方も、初めて知った方もぜひチェックしてみてください。
有木株式会社についてはこちら:https://www.ariki-inc.co.jp/